Profile

Sato Sennin Fumihiro

Percussion, Drums, Compose
 

Tiento Percussion, Bonney Drum Japan,DGカホン、エンドーサー

1992年広島で生まれる。

幼少の頃より、プログレやJAZZを聞いて育つ。

高校時代に岩瀬立飛師のドラムに聞き惚れ太鼓を始める。

2011年 洗足学園音楽大学Jazz科に入学

在学中Jazz,和太鼓,民族音楽などを学ぶ。

2013年 楽器を片手におよそ18カ国旅する。

Giralgo Piloto, Juan Carlos Rojos Castro, Pablo Rosario, 

Jose Martinez , David Dominguez, Lucas Balbo, Erik Ibars Castillo,

Quintino Cinalli, Diego Gosiker, Mariano Cantero, Pipi Piazzolla

など、様々な音楽家に師事。

また、Mariano Martos,  Diego Romero, Diego Jascalevich

など、様々な音楽家と共演も果たす。

スペインにてTiento Percussionとエンドース。

2015年帰国もすぐにフランスのブルターニュ大公城、スペインのオリンピック跡地で演奏。

2013年度インターナショナルウクレレコンペティション優勝者「渡辺海智」

のアルバムに参加、iTunesワールドランキング4位獲得。

チャップマンスティックとのデュオ「弦木箱」

1st Mini Albam [SUMIRE] iTunesJAZZチャート予約段階で2位獲得。

スペイン語圏のウェブマガジン[Sticksynth.com]の表紙を飾る。 

ジャンル問わず国内外様々な場所で演奏している。